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長く住みたくない地域の特徴

 

数日なら良いけど、長くは住みたくない…そんな地域の特徴をまとめました。

 

 

 

 

 

長く住みたくない地域の特徴

 

豪雪地域

雪深いところと極寒のところはいやです。

 

私は寒いのがとにかく苦手です。

 

気温10度で過ごすくらいなら気温40度を選ぶくらい寒いのは嫌いです。

 

雪国の映像は美しいと思うのですが行きたい場所ではありません。

 

ですから日本海側と東北以北は冬に足を踏み入れたことはありません。

 

できれば、ものすごく都会も苦手です。

 

一日のうちで無音になる瞬間がないような都会では少し気忙しすぎて疲れてしまいます。

 

なので、東京23区への憧れはありません。

 

 

日常生活が不便な所

公共サービスが高額な市町村。

 

鉄道網など公共交通機関が未成熟で、工業や配送中心の町となっているところにはすみたくない。

 

生活への利便性を欠いた街づくりのように感じる。

 

法人や工場中心の町への居住も控えたい、企業が休みの日など閑散としており、治安などを考えると衣食住では不安材料が多いように感じている。

 

家賃や土地代の高額な割りに、穏やかさの無い町には住みたくない。

 

自宅周辺は、ゆっくり出来る環境が望ましいと感じます。

 

 

長く住みたくない地域の特徴

 

治安が悪い所

治安が悪い感じのするところは住みたくありません。

 

たとえば、福生の米軍基地の開放などに遊びには行ってみたいけど、福生に住みたいとは思いません。

 

そのほかにも、神奈川県の横須賀なども米軍の軍人さんが多く暮らす街は住みたくありません。

 

沖縄の那覇も同様に観光で行くには良いと思いますが住みたくはありません。

 

また、池袋、新宿といった場所も中国人や韓国人が多く治安の悪いイメージはぬぐえないので、どんなに便利でも決して住みたいとは思いません。

 

 

近くにお店がない

一番は生活用品や生鮮食料品等の買い物をするお店がない。

 

(コンビニしかない)

 

できれば、スーパーや商店街があって、価格競争をしていないと長く住むには厳しい。

 

治安が悪い。

 

(酔っ払いや浮浪者が多い)最寄りの駅が遠い)

 

終電が早い。

 

アジア系外国人が多く住んでいる。

 

差別ではないのですが、ゴミの捨て方とか今までの経験上、マンションなどの地域のルールに

 

乗っ取ってやってくれていない方が多かったので)駅前や家の近所に食べ物やが全くないところ。